ゴールは情報空間においておくだけでいい!【苫米地式コーチング】

ゴールを紙に書いておけば
あとで叶う確率が高まります。

ゴールを紙に書いておかなかったら
あとで達成されたかどうか
確かめることが出来ません。

だから本当に望むゴールを
毎日紙に書いていきましょう。

あとでゴールが達成されていることが
わかれば、次はもっとうまくいきます。

絶対に達成できなさそうなゴールを
紙に書いてもいいのです。

その場合は、何か違う形で
思いもよらないような感じで
ゴールが達成されます。

ゴールを紙に書いておけば
無意識のなかで準備が始まります。

それが本当に叶えたいゴールならば
すぐにチャンスが目の前に現れます。

ゴールを設定した結果、スコトーマ
が外れてチャンスが見えるように
なるからです。

そのためには練習あるのみです。

あとで紙に書いたゴールを見直して
自分の中の変化に敏感になることです。

ゴール設定に慣れていない時は
せっかくのチャンスを見逃して
しまうことがあります。

それは、心の準備がまだできていない
ということです。

このようにゴールを設定して
フィードバックを取ることを
面倒くさがらずにやるといいです。

人生を変える方法はこれだけです。

無意識が情報空間に触手を伸ばし
チャンスをつかむことが出来るように
無意識を教育しましょう。

苫米地式コーチング認定コーチ 渡辺 実

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