非言語での内部表現の書き換え法【苫米地式コーチング】

あなたが誰とかかわる時に
その相手の中から
何を見出すでしょうか?

あなたが何を見るのかによって、
相手の内部表現が書き換わります。

つまり、あなたが思うように
相手との関係を書き換えられます。

あなたが、相手との関係性を、
コントロールする方法をお話しします。

あなたが相手の良いところを
意識に上げる。

それが、相手の内部表現を
書き換えることになります。

内部表現とは、心と体と宇宙すべてです。

その時に臨場感があることが
その人の人格として現れるからです。

あなたが相手の無意識を意識に
上げることで、相手の無意識の伝わり
影響が与えられるのです。

それが、非言語での内部表現
の書き換えです。

もちろん、相手のいいところを
言葉にして伝えても同じです。

ただし、言語で伝える時は、
相手の無意識の抵抗にあって

「いえいえ、私なんてまだまだです。」

という具合に、言葉で否定される
事があるのです。

だから、内部表現の書き換えは、
非言語が有効なのです。

相手の無意識にアクセスするには、
深い変性意識に入る必要があります。

あなたが深い変性意識の状態で
うまく意識に上げることが出来れば、
内部表現の書き換えができます。

私は自分と周りの人の
エフィカシーを上がるために
いつも良いところを探している。

これは、ルータイスの
アファメーションです。

深い変性意識で相手の良いところを
意識に上げることで、相手との関係性を
より良いものに書き換えられます。

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苫米地式コーチング認定コーチ 渡辺実