情報空間へのアクセスの方法【苫米地式コーチング】

本気で人生を変えたい人の応援をするためにメルマガを始めました。
「他者の内部表現の書き換えて人生を変える方法」を学ぶことが出来ます。

自分を変えるためには自分と他人との関係を書き換える必要があります。

そうすれば、あなたは世界に魔法のような影響を与えられるようになります。
そのためには、直接他人に対して働きかけてもうまく行きません。

あなたが作り出した臨場感空間に他人を引き込むことで圧倒的な影響が与えられるようになります。
そのために必要なのが、変性意識です。

人生を変えたいという方にはぜひ知ってもらいたい技術です。
分らないことは、質問してもらえたらお答えしたいと思います。

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情報空間へのアクセスは誰でも日常的に行っています。

あなたが何かを思い浮かべたら、それは情報空間にアクセスしたといえます。

本を読んだり映画を見たりすることは、情報空間へのアクセスです。

誰かと話をしても、それは情報空間へのアクセスです。

物理空間とは、目で見て触ることが出来る空間です。

情報空間の抽象度の低いとことが物理空間です。

つまり、情報空間と物理空間は同じものです。

だから、あなたがティッシュボックスを認識したら、それは情報空間へのアクセスです。

そして、ティッシュボックスを手でつかんで移動させたら、情報空間の操作をしたということです。

それと同じことが、あなたが思い浮かべたことでも起こります。

世界はあなたが考えたようになるのです。

 

問題なのは、あなたがどの情報空間にアクセスするかです。

情報空間には、膨大な種類と大きさがあります。

それをあなたは選ぶことが出来ます。

お金持ちになる情報空間や誰からも好かれる情報空間もあります。

もし出来れば、あなたが「これが出来たら死んでもいい」と思えるような情報空間にアクセスしたいものです。

 

情報空間で起こったことは、物理を書き換えます。

本や映画や人との出会いで人生は変わります。

ゴール設定とは、情報空間へのアクセスです。

24時間365日アクセスしていたいと思えるような情報空間を見つけましょう。

ゴールの世界の住人になることです。

苫米地式コーチング認定コーチ 渡辺 実

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