より良い自分になるために必要なこと【苫米地式コーチング】

人間関係を良くしたいときは、どうしたらいいのでしょうか?

それは、私にはそれが出来ると確信することです。職場や友人や異性との関係がうまくいっていないと感じたら、何かが間違っていると思うことです。

こんな状態は間違っている。
自分らしくない。

そう思って、いろんな方法を試してみてください。
必ずうまくいく方法が見つかります。

私たちは、過去の記憶に縛られています。
失敗するのが怖くて現状を受け入れてしまっています。

そして、多くの場合、その決断は間違っています。
あなたは、自分を過小評価しすぎています。

いろんな方法を試して、うまくいったら自分らしいと思う。
うまくいかなかったら、自分らしくなかったと思う。

そうしてうまくいくまでやり続けることです。
そうすることで、何でもうまくいくようになります。

私にはそれが出来ると確信することは、とても大切です。

その時に大切なものは、知識です。
自分が持っている知識が間違っていたら、いくら確信していてもうまくいきません。

たとえば、過去の失敗から得られた知識や現状に不満だらけの人からもたらされた知識です。
それが頭の中で支配的になれば、それ以外のものが見えなくなります。

これを、コーチングではスコトーマ(心理的盲点)といいます。
スコトーマは、誰にでもあります。

スコトーマを外し、正しい知識を手に入れることで多くの問題が解決します。

あなたは、今まで誰の言葉に耳を傾けてきましたか?
誰の話を信じて生きてきましたか?

パーソナルコーチングでは、プロのコーチがあなたのスコトーマを外すお手伝いをします。

セルフコーチングでうまくいかない場合でも、パーソナルコーチングではうまくいきます。
それは、あなたの最大の味方になってくれるコーチが横についてマンツーマンでコーチングを受けられるからです。

スコトーマが外れ正しい知識が見つけられる。
それだけでなく、あなたの確信度が上がるのです。

人間関係だけでなく、もっと大きなゴールが見つかる可能性もあります。
人生の風向きを圧倒的に変えられるのがコーチングです。

退屈な人生にさよならをしませんか!

苫米地式コーチング認定コーチ 渡辺 実